ジャニーズって尊いよね!

尊いものを愛さなくてはいられない

アイラブユー!!

 

お久しぶりです。とてもお久しぶりですゆかこです!わたしごとですが無事高校を卒業し、第一志望とはいきませんでしたが、どうにか合格をもらった大学へ進学し、無事J KからJ Dへと進化しました!!!!せっかくの大学生活。もっとちゃんと文字として残せたらいいなあと思ってるので、少しでも大人になったゆかこの記事お楽しみに‥!

 

なんて言いましたが、今回書くのはお得意の西野カナちゃん系重たい愛を叫ぶものになります(笑)進歩してないじゃんか!!って?だってしげあきさんを好きな気持ちのスタンスは一切変わってないんですもん♡まあそんなことはどうでもいいんです。本題に参りましょう。

 

先日、こんな記事に出会いました。(本人様に掲載の許可は頂いてます!本当に素敵なので是非読んで見てください!)

 

恋をしたのは~小山担こじらせて10周年~ - 忙しい脳みそ

 

この記事に出会い、夜中に一人で本気で号泣し、私もしげあきさんへの思いをただひたすらに綴りたい!と思い久々に自分のスタンスやしげあきさんへのグループへの思いを整理するためにも書いてみようと思います。けいにゃんさん素敵な記事を機会をありがとうございます♡

 

何度も書いているので割愛しますが、しげあきさんのギャップにやられてすごいスピードで堕ちていってから約2年。

この2年間でいろいろなことがあったなあって思います。正直手放しで応援できるのかなあって思ったことも何回かあります。

基本的に私はしげあきさんのことを全肯定していたいし、好きな人を否定する意味もわからない!しげあきさんの周りの世界が何よりも優しくあってほしいし、世界中の誰よりもしげあきさんが幸せでいてほしい!って常々思ってるタイプです。

だから、しげあきさんがだいすきで大切にしてるNEWSというグループも、しげあきさんがだいすきで大切にしてるNEWSのメンバーもだいすきです。大切です。

2年って周りに比べたら全然ファンになって遅いし、それがコンプレックスみたいになって周りに言えないこともありました。今もたまにもっとはやく好きになれてたらなあ!って思うこともあるけど、このタイミングで好きになれた私はラッキーだったのかも?とも思います(笑)本当にそれくらいぎゅっと色んなことが詰まった2年だったから。

どんなにしげあきさんがNEWSたちが、逆境になっても好きでいたいなあ味方でいたいなあ。って今回のツアーで改めて思うんです。ファンにいつもありがとう幸せだったよこれからもついて来いよって言ってくれることって当たり前になってきてるけどこれってめちゃくちゃすごいことで、やっぱり何があっても最後は満たされて帰れるNEWSのライブがNEWSが好きだなあって!だからこそ、こんなにダイレクトに幸せをくれるしげあきさんにNEWSに返せるものは何かなあと思ったらやっぱり離れないでいることな気がして。こんなのファンのエゴってわかってるんですけどね(笑)

 

しげあきさんを好きになって色んなことが変わらました。こうやって文章を書くようになった。本をまた読むようになった。新しい出会いが沢山あった。夢が見つかった。他にもたくさん!影響されすぎだって言う方もいるかもしれません。でも、しげあきさんは1つのきっかけをくれただけで、しげあきさんがいなかったらなかった出会いも新しい世界との出会いもたくさんあるから、本当に大きな存在だなあって思うんです。

しげあきさんを好きでいてやっぱり大きいのは、大切な言葉をくれるところだと思うんです。本当に悩んでた時にすっと急に全く違う視点の言葉をくれるから、それがすごい力になるし、自分への意地にもなるし。特に受験期はしげあきさんの言葉に支えられて、縋り付いて頑張ったなあと思います(笑)

 

そう!!!ここまで読んでくれた方はお分かりだろうか!ここまでが多分5月に書いた部分です。まあ、触れないことにはこの記事は成り立たないし、味スタを前に約2ヶ月色んなこと考えて考えて固まってきた思いをせっかくだから文字にしておこうと思います。ここからは今のわたしがお送りします(笑)

 

色々あったなあこの2、3ヶ月。NEVERLANDの時は色んな気持ちが燻ったまま泣きながら歌ったURを今年はこの人たちが好きだ!って会場全体が感じて、そしてメンバーも今のNEWSに自信があるってわかるあのURが嬉しくて嬉しくてたまらなかったんです。ある公演で、しげあきさんがURの最後の最後で深くお辞儀した時にびっくりするくらいよくわかんないタイミングで泣いた。この人をこのグループを好きになれてよかったー!!!!って言いながら隣の友達に心配されながら泣いた。それくらい今年のツアーは素敵で大好きで。ついてこいよ!まだまだ15周年駆け抜けんぞ!ってオラオラしてるNEWSにときめいて楽しみで楽しみで仕方なくて!

 

そんな高いモチベーションの中起きたあの騒動。まあ今更どうこう言うものじゃないので、言いませんが、まあ泣いた!!!(笑)そうなったのが嫌だという気持ちというよりは、よくわからないまま日々が過ぎ、ビビットでスーツのしげあきさんを見て大号泣しました。忘れもしないオタク人生でわたし確実に一番泣いた。罪深いぞ。まあそんなことはどうでもよくて、でもやっぱりめちゃくちゃ沈みました。なんか好きでいていいのかなあとも思いました。周りにもすごい心配かけたし、今は笑い話だけど五日間くらい家出れなかったし(笑)なんであんな泣いたのか今思うと、多分安心感だったんだと思うんです。もしかしたらアイドルの加藤シゲアキもNEWSも応援すらできなくなるんじゃないかって。それが一番怖かった。今回の騒動も彼ら自身も全部を全部肯定できるわけではないんですが、だからといって嫌いになるわけでもなかった。だから、ちゃんとしげあきさんの口から言葉を聞けて安心して涙止まらなくなったんです。まあ、あとはこんな姿みたくなかったなあって気持ちはありました。内心アイドルって元気をもらうために幸せにしてもらうために好きでいるはずなのになんでこんなに泣かなきゃいけないんだろ?苦しいんだろ?って思ってしげあきさん好きになってはじめて好きにならなきゃよかったかもなあってよぎったんです。いやー!その時の自分に苦しくなってまた泣いた!そう思っちゃう自分が嫌で嫌で仕方なくて。でもそうやって毎日泣いてる時にある友達に言われたんです。『でも、こんなに泣いてるってことはそれだけシゲのことゆかこが好きってことだからねそうじゃなきゃこんな泣かないよね』って。それですっと色んな感情が腑に落ちた!そっか!そうだ!わたししげあきさんのことめっちゃ好きじゃん!やっぱりこのことだけじゃ離れられるわけなんてなかったし、離れたいとも思いませんでした。うまく言えないんですけど!

 

まあ、あんなに一緒に好き好き言ってた友達が厳しい言葉を置いて離れていったり、あまり知らない友達に一番言われたくない触れられ方をしたり、その後も苦しいことは沢山ありました。でもね、やっぱりわたしはしげあきさんがNEWSが好きです。

 

くれる言葉も、綴られる物語も、優しくて甘い視線も、演じる役も、少し拗れた考え方も、たまにストレートにくる愛も、顔も声もスタイルも生き方も全部全部しげあきさんのことが好きなんです。

 

しげあきさんが大切にしてるグループ。わたしも沢山救われてきたグループ。NEWSがやっぱり好きです。ずっと4人でニコニコしててほしい。ずっと4人でみんなを幸せにしてほしい。

 

今までもこれからもいつまでもずーーーっとしげあきさんが世界で一番幸せでいてほしいし、幸せにしてほしいし、しげあきさんがずっと笑顔でいられる世界であってほしい!重たい!でも今回の騒動で改めて自分の気持ちを整理できたし、やっぱり本当に好きなんだなあって実感できました。

 

うまく言えないけどこれがわたしの気持ちの全て!泣かされたことには変わらないんだから、これからもっともっと幸せにしてね!幸せになってね!幸せになろうね!

 

変わらず一緒にいようねってしげあきさんがメッセージに書いた時に、この人をアイドルとして応援してたい本気で好きだって思ったことを思い出しました。だから、わたしもずっと変わらず一緒にいるよ。そういうファンも沢山いるんだから胸張って頑張り過ぎないでって言っても頑張るんだろうけど無理しないでキラキラし続けてください。痩せすぎるのと笑うの我慢するのはこっちがドキドキするのでやめてください。しげあきさんが笑ってることが一番望んでることだし嬉しいんだよ、自分を責めすぎないでね。

 

 

どんなにしげあきさんがNEWSたちが、逆境になっても好きでいたいなあ味方でいたいなあ。って今回のツアーで改めて思うんです。ファンにいつもありがとう幸せだったよこれからもついて来いよって言ってくれることって当たり前になってきてるけどこれってめちゃくちゃすごいことで、やっぱり何があっても最後は満たされて帰れるNEWSのライブがNEWSが好きだなあって!だからこそ、こんなにダイレクトに幸せをくれるしげあきさんにNEWSに返せるものは何かなあと思ったらやっぱり離れないでいることな気がして。こんなのファンのエゴってわかってるんですけどね(笑)

 

この記事の下書き怖くてずっと開けてなかったんですけど、久々に開いてこんなこと書いてあって自分の書いた言葉に思わず泣きそうになりました。自分エスパーか?結局気持ちは変わってないんだなあって安心しました。返せるものは離れないでいること。本当にそうだなあ。味スタはどんな景色になるんだろう!何があってもきっとわたしはしげあきさんが好きなんだと思います。もっと好きになって帰ってくる気しかしてません。

 

この記事のタイトルも2ヶ月前の私がつけてるんですが、西野カナちゃんの『アイラブユー』からとっています。本当にこれに尽きる。

 

 

 

やっぱり私は君でよかった!